アップルウォッチの充電スタンドを使ってみた!Apple Watchの置き場にもなって良い

家電 PC
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アップルウォッチ(Apple Watch)の充電は、ほぼ毎日しないといけないので、充電ケーブル(磁気充電器)は出しっぱなしになりがちです。

充電時にケーブルを引っ張って、充電が終わったら丸めておくような使い方です。

また、アップルウォッチを外した時の置き場が欲しいと思います。

ケーブルは綺麗に収めておきたいし、アップルウォッチの置き場として充電スタンドはおすすめです。

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アップルウォッチの充電

アップルウォッチの充電には、「Apple Watch付属の磁気充電ケーブル」のコネクタ部をアップルウォッチの裏蓋面にくっ付けて行います。

充電時間は1~2時間程度ですが、充電しない時は「Apple Watch磁気充電ケーブル」が邪魔になってしまいます。

20W電源でApple Watch7をバッテリー切れから充電した結果

30分:60%
40分:78%
50分:90%
60分:96%
70分:98%
80分:100%

アップルウォッチ充電スタンド

アップルウォッチの充電スタンドは、いろいろありますが、「Curvy Continuum Apple Watch 充電スタンド」を使ってみました。

スリットにケーブルを綺麗に収めて這わせることができる点が気に入りました。

ケーブルが隠れるので、アップルウォッチをスタンドに掛けているだけに見えます。

スタンド底面には滑り止めのラバーが貼られています。

本体はアルミで軽量なので、置き場所の移動も簡単です。

充電スタンドの使用感

「Apple Watch磁気充電ケーブル」だけで充電している時は、ケーブルを延ばして時計の裏蓋に付けて机上に置いて充電していました。

Curvy Continuum Apple Watch 充電スタンド」を使用するとスタンドのアームに時計を掛けるだけで充電が始まります。

片付けずに出しっぱなしでも、ケーブルの収まりが良いので、散らかった感じにはなりません。

まとめ

「Curvy Continuum Apple Watch 充電スタンド」は、ケーブルの収まりが良く、Apple Watchを充電する時は掛けるだけで充電できます。

見た目は、好みがありますが、安定感があって、机上も整理できて良い感じです。

参考になれば幸いです。

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